社長の隠れ家-柏・つくば(茨城)の賃貸ガレージハウス
皆さんこんにちは。
GLBゆめみ野オフィシャルです。
世間はそろそろ年末年始の休暇に入る時期のようです。
私も今日から休暇に入りましたが、少しだけ積み残した仕事や静かな環境でじっくりと今後の課題に思いを巡らすことが必要です。
そんなときは、そうセカンドオフィスという名のセカンドオフィスがあります。
隠れ家にピッタリな2×4SPAN
以前から少しずつ家具を買い足してきましたが、12月にワークテーブル(というなのダイニングテーブル)を設置したことで、ソファ、ダイニングテーブル、カフェテーブル、チェアー×2、収納等の家具がひととおり揃いました。特にワークテーブルを部屋の中心に置いたことで部屋全体に落ち着きがでました。
また、食事から作業まで幅広く対応できる大きなスペースができたので、ノートパソコンや資料も余裕をもって配置できるので、一人で仕事をするには申し分ありません。
2階のリビングスペースは、4坪(8畳)なので、そんなに詰め込んで大丈夫?と心配されてしまいそうですが、実際に家具を入れてみると丁度いい感じです。ワークテーブルを設置する前は、カフェテーブルを部屋の中心においていたのですが、80×80サイズのため、スペースが余ってしまい落ち着きませんでしたが、ワークテーブル(160×85)にしたところ、大分スペースが埋まり、家具と空きスペースのバランスがちょうどよくなりました。このあたりは、好みの問題もありますが、私としては、真ん中にテーブルをおいて、他の家具に囲まれる感じで、隠れ家感を演出したかったのでかなり満足です。
家具を買い足しながら、4坪でそんなに家具が入るかなと心配していましたが、結論的には問題ありませんでした。自分だけのスペースであれば、これで必要十分です。
社長の隠れ家≒セカンドオフィスの使い勝手
今回は年末年始の長期休暇に若干の仕事と会社の今後をじっくりと考えるという目的で隠れ家にこもっていますが、住み心地・使用感は控えめに言って最高です。
まず最初に言えるのは、非常に静かな環境ということです。
建物の防音が聞いているのもありますが、住宅地と隣接していないため、ファミリー層の生活音がありません。入居者の方も、事務所利用・セカンドハウス(オフィス)利用のため、生活音はありません。この点に余裕をもって敷地が確保されていることも相まって非常に静かな環境になっています。
じっくり思考を深めるにはもってこいの環境です。
室内環境に目を向けると、家具でスペースが埋まったことにより、ガラスファサードと吹き抜けの開放感が引き立つ結果になりました。3階建て相当の吹き抜け空間と全面ガラスファサードによる外部への抜け感があるため、家具で埋まったスペースに閉じ込められた感じが全くありません。言葉は返還もしれませんが、『籠っているけど開放的』な感じです。この不思議な心地よさは味わってみないと伝わらないかもしれませんが、かなり快適です。
思い起こせば、GLBゆめみ野の計画段階でDAYTONAHOUSE×LDKのY社長が2×4SPANを称して『オトコの一人暮らしには必要十分』とコメントしていました。その意味が今になって実感できます。
社長の隠れ家≒セカンドオフィスには2×4SPANがベストな選択肢に間違いありません。